
モデル選択画面へ行くとあり余るほどのモデルがあって、何が何やらわからない感じがします。旧モードの方が選択しやすかったのですが、操作性だけではなく根本的な内部仕様の変化もあってか現在のようになりました。
たくさんモデルの一部を上から順番に使ってみます。最後は、最新モデルを使ってみました。
「サンタクロースの衣装を身に着けた1girl」このプロンプトを使ってモデルを変えながら生成します。
サンタクロースの衣装を身に着けた1girl
SeaArt Infinity

SeaArt Film

Illustrious-Simple Anime

CyberRealistic Pony

GR-Illustrious 3in1

Illustrious Realism by klaabu

※自主規制。モデルの紹介ページへ行ったら納得しました。サンプル画像がすでにNSFW画像でした。サンタの衣装を身に着けない1girlになってしまいました。
SeaArt Fusion

My Realistic illustrious Style

再び、サンタの衣装を身に着けない1girlです。
Qwen-Image

FLUX.2 Text to Image Flex

最新モデルです。こちらだけコストが110クレジットと高額でした。
サンタクロースの衣装を身に着けた1girl
・モデルによって、1girlの年齢がとても違いました。大人になってしまったモデルは、とても特化したモデルと言えそうです。
・2:3の画像比率で作成しましたが、モデルによってはその比率が使えないものがありました。
NSFW規制の仕様がまた変わったようです。露出が多くても対象とはならなくなりました。一方、どうしてNSFW規制の対象になったのかなと思う画像が前より増えました。毎日の挑戦への投稿でそのことを感じることが多くなりました。創作画面では、以前よりNSFW扱いがわかりにくくなったと思います。毎日の挑戦で、当日創作した画像を選択しようとすると、作ったはずの画像が出てこないことがあります。そこで、創作ページへ行って改めて確かめるとNSFW扱いだったとわかります。現在は、露出よりもバイオレンスやホラーに対する規制が厳しくなったようです。



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